Scratch 教材のまとめ
このリストの教材の基本的な使い方、考え方
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最初に完成サンプルをみせ、
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「できる子はすぐ作っていい。わからない子は一緒に作ろう」といって説明を開始。
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最後の発表の機会をもうけ、なるべく、みなに参加してもらう。
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サンプルは極力シンプルに作ってあり、生徒が疑問をもったり拡張したりできる余地をのこすよう心がけている。
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答えを教えるということは生徒の学ぶ機会を奪っているということ。
- なるべく、いわない、教えない。
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何を教えるかより、何を教えないかが重要。
- できるだけポイントを絞って最小限の説明をする。
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前提なしでできるもの
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- まずはここから。体験向きのネタ。しっかり教材がリンク先にあり。
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- 体験向きのネタ。
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- できる本に同一ネタり。
前提知識があったほうがよいもの
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- リンク先に自習できる教材もあり。
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- できる本に同一ネタあり。